旅行での飛行機移動。
楽しみな反面、機内で全然寝られず、結局疲れたまま現地に到着してしまうあるある。
私は移動=「現地を楽しむための休養」と考えています。
今回は長時間のフライト移動を快適な睡眠時間に変える、nerugoo(ネルグー)の「洗えるシルクの充電式ホットアイマスク」をご紹介します。
それではいきましょう。
使い捨てのデメリット

「めぐりズム」などの使い捨てホットアイマスクは手軽で便利ですが、飛行機移動、特に海外などの長時間フライトにおいては、いくつかのデメリットがあります。
1. 温かさが続かない(通常約20分程度で冷えてしまう)
2. 耳が痛くなる(耳にかけるタイプはずっとつけていると辛い)
3. コストがかかる(頻繁に使うと割高)
結局、なんとなく違和感が続いて眠れない!というのが使い捨てのデメリットです。
飛行機移動に「nerugoo」がおすすめな4つの理由

それをすべて解決してくれるのが、nerugooの充電式ホットアイマスクです。
フライト中ずっと温かい!温度調節も可能
使い捨てタイプとの最大の違いは「持続力」。
nerugooはUSB-C給電式なので、モバイルバッテリーや機内のUSBポートで充電すれば、フライト中ずっと温かさをキープできます。

しかも、「高温」や「低温」など自分の好みに合わせて温度調節が可能。
「ちょっと熱すぎるな」と思ったら下げられるのは、充電式ならではのメリットです。
※30分などのタイマー機能がついているため、消し忘れによる低温やけどの心配もなく安心です。
極上の肌触り!「シルク100%」のカバー

飛行機の機内湿度は20%以下になることもあり、乾燥しがちです。
化学繊維のマスクは、乾燥した肌が当たると痒くなったりすることがありますが、nerugooは肌に触れる部分が「シルク」で作られています。
• とろけるような肌触り
• 高い保湿性・通気性
• 摩擦が少ない
目元を優しく包み込んでくれるので、敏感肌の私でもストレスなく着用ができます。
カバーを取り外して洗えるのが衛生的
旅行中は汗をかいたり、メイクがついたりすることもあります。
他の電化製品のホットアイマスクは「洗えない」のが難点でしたが、nerugooはカバーを取り外して丸洗いが可能です。

旅の道中にサッと手洗いすれば、帰りも清潔な状態で使えます。
この「洗える」という点が、長く愛用できる最大のポイントです。
ちなみに、私はドラム式洗濯機で乾燥までさせましたが、縮んだりはありませんでした。
※洗濯表記では対応不可と書かれていたので、乾燥機は自己責任でお願いします。
遮光性が高く、耳が痛くならない
nerugooは頭の後ろでバンドを調整できます。

耳にかけるタイプではないので、長時間着けていても耳が痛くなりません。
また、顔にフィットする大きめの設計なので、機内の照明や隣の席のモニターの光をしっかり遮断してくれます。
使い捨てタイプのように「冷えたから外して捨てる」という動作がいらないので、睡眠のリズムを邪魔されずそのまま入眠できます。
まとめ:次の旅はnerugooでファーストクラス級の安らぎを

飛行機の座席をアップグレードするのは高いですが、アイマスクをnerugooに変えるのはそれだけで、機内の快適度が劇的に上がります。
使い捨てを変えるだけでも様々なメリットがあります
• 使い捨てゴミが出ない
• 繰り返し使えて経済的
• シルクで目元ケアもできる
自分用にはもちろん、旅行好きな友人へのプレゼントとしても喜ばれるアイテムです。
次のフライトでは、nerugooのホットアイマスクと一緒に、最高の「機内睡眠」を手に入れるのはいかがでしょうか。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
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